年祝い(としいわい)

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一定の年齢になったころを祝う儀礼。賀の祝い、賀寿とも。奈良時代には40歳から始めて10歳ごとに祝いをする風があったが、今日では一般に61歳(還暦)、70歳(古希)、77歳(喜寿)、80歳(傘寿)、88歳(米寿)、90歳(卒寿)、99歳(白寿)などを祝う。年祝の年齢は地方によっても異なり、厄年とされる年を祝うところもある。

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このページは、PrintShop★夢工房が2013年12月24日 05:12に書いたブログ記事です。

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