2013年12月アーカイブ

1_J01.jpg◎時候・季節の挨拶文【1月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。

新春のお祝いの行事が行われる月です。新春餅つき大会、新春マグロ解体ショー、福袋等、正月のおめでたいイベントが楽しみな月です。


睦月(むつき)、正月(しょうがつ)、初春月(はつはるづき)、年端月(としはづき)、太郎月(たろうづき)、端月(たんげつ)、初月(はつづき)、慎月(つつしみづき)
睦月=仲良くする月の意味、むつみ合う月


初春の候、新春の候、仲冬の候、厳寒の候、酷寒の候、甚寒の候、烈寒の候、寒冷の候、寒風の候、朔風の候、松の内の候、厳冬の候、真冬の候、大寒の候、小寒の候


○ 新春のお喜びを申し上げます
○ 寒風が身にしみるこのごろでございますが皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか
○ 例年にない暖かさに恵まれておりますが


○謹賀新年・初春のみぎり・新春の喜び・希望にあふれる新年をお迎えのことと・新春とはいえ厳しい寒さ・酷寒のみぎり・一面の銀世界・例年にない寒さ・寒気ことのほか厳しく・積雪は軒につかえ・寒気きびしい折から・水道の蛇口も凍る寒さ・冬来たりなば春遠からじ
○福寿草が初春の光をあびて、小さな花を咲かせております。
○寒に入り、ひとしおの寒さが続いております。庭の南天の実が、雪の白さでいっそうその赤みを増しているようです。
○近くの湖に白鳥が飛来し、羽を休めております。
○寒鮒(かんぶな)のおいしい季節となりましたが、皆様お変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか。
○きょうは七草がゆの日。コンロの雪平鍋が、コトコトと音をたてています。
○松納(まつおさめ)も過ぎて、ようやく正月気分がぬける頃ですが、いかがお過ごしでしょうか。
○この季節、わが家の定番料理はあつあつのお鍋ですが、
○暮れにはあなたからいただいたシクラメンが、毎日たくさん花を咲かせて楽しませてくれます。
○運動不足解消のためにウォーキングを始め、寒気も心地よく感じるこのごろです。
○降り積もった白銀の土手を愛犬のポチが大喜びで走り回っています。
2_K04.jpg 挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。
自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。



【節分】
立春の前日、雑節の一つで新暦では2月3、4日頃。邪気を払い幸いを願う習俗が伝わり、社寺では節分祭や追儺(ついな)、家庭でも豆まきが行われる。また、戸口に焼いたイワシの頭とヒイラギの小枝をさすところもあり、悪鬼の侵入を防ぐためとされています。


如月(きさらぎ)、麗月(れいげつ)、雪消月(ゆきぎえつき)、梅見月(うめみづき)、初花月(はつはなつき)、梅月(うめつき)
如月=寒いので着物をもっと着る月、衣更着(きさらぎ)


早春の候、立春の候、梅花の候、向春の候、晩冬の候、余寒の候、残寒の候、季冬の候、春寒の候、寒明けの候、暮冬の候、軽暖の候


○立春とは名ばかりの寒い日が続いておりますが
○春寒いよいよ募る毎日ですが
○春の気配が感じられるころとなりましたが


○三寒四温とか言われる季節・余寒厳しき折から・残寒の今日この頃・春とは名ばかりでまだ真冬のように寒く・冬の名残りがなかなか去らず・春まだ浅く立春とは名ばかり・寒さの中にも早春の息吹きが感じられ・梅のつぼみもそろそろ膨らみ・梅だよりが聞かれます昨今
○立春もほど近いのに、いつまでつづく寒さでしょうか。
○梅のつぼみもふくらんでまいりました。
○猫柳の芽もようやくふくらんで、春がすぐそこに来ているのが感じられます。
○麦畑で雲雀(ひばり)の鳴く声が聞こえるようになりました。
○公魚(わかさぎ)釣りのシーズンとなりました。釣果のほうはまずまずのようです。
○早いもので水辺には芹が叢っております。
○春一番も吹きぬけて、ようやく春の気配が濃くなってまいりました。皆様ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。
○今年は暖冬で、雪まつりが行われるかどうか心配するほどでした。ところが「冴返る」とでもいうのでしょうか。このところ雪が降り続いております。
○いよいよ受験シーズンとなりました。○○様には受験生をかかえて、さぞご心配のことと存じます。
○凍てつく庭でかなげに咲き染めるピオラやパンジーに元気づけられる毎日ですが、
○愛犬との散歩の途中でうぐいすの初音を聞きましたが、
○苗から育てたエリカの木にこの冬始めて花が咲きました。
○梅のつぼみもふくらみ始め、早速友人と梅を見に行きました。
3_L08.jpg挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。
自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。



【ひな祭り】雛祭
3月3日の節供行事。雛人形を飾り菱餅(ひしもち)や桃の花を供え、白酒で祝う。男子の端午の節供に対して、女子の節供とされます。雛祭の形式が現在のように整ったのは江戸時代に入ってからで、源流は祓(はらえ)のため人形(ひとがた)に供物をささげて水に流した古代の風習にあり、鳥取県の流し雛などにその風習が残っているようです。

弥生(やよい)、花月(はなづき)、桃月(とうげつ)、花見月(はなみづき)、夢見月(ゆめみづき)、嘉月(かげつ)、桜月、春惜月(はるおしみづき)
弥生=草木がいやよいに(いやがうえにも)おいしげる月


初春の候、浅春の候、春陽の候、孟春(もうしゅん)の候、早春の候、浅香の候、春色の候、春暖の候、浅暖の候、春雪の候、春情の候、雪解の候、春雨の候、仲春の候、弥生の候、若草萌ゆる候


○日ごとに木の芽もふくらんでまいりましたが、
○ようやく春めいてまいりましたが、
○春一番が到来しましたが、
○ひと雨ごとに春の訪れを感じるこのごろですが、


○桃の三月・春色とみに濃く・寒さも緩み・日増しに温かさを増し小川の水もぬるみ・日増しに春らしく・桜のつぼみもふくらみ・野に山に春の色が濃くなって・木々の緑日毎に色めく季節
○日増しに春らしくなってまいりました。
○連翹(れんぎょう)の黄色い色が春の陽ざしに光る頃と鳴りました。
○紋白蝶が菜の花の上を楽しそうに飛びまわっています。
○近くの浜では汐干狩を楽しめるようになりました。
○涅槃西風(ねはんにし)が吹きわたり、ようやく暖かくなった今日この頃でございます。
○早いものでもう二月堂の御水取の季節となりました。
○庭の遅咲きの紅梅ももうほころびはじめました。
○雛祭はもう明日というのに、雪が降り積もっています。北国の春は、まだまだ遠いようです。
○日の光、雲のようすには春らしさが感じられ、心までうきたつ思いがいたします。
○高校野球の球音が聞こえるようになると、春たけなわの感が強くいたします。
○子どもたちも巣立ちのときを迎えましたね。私たちも肩の荷を下ろして何か始めませんか。
4_A01.jpg◎時候・季節の挨拶文【1月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。

【年度のはじめ】
事業・会計などの便宜上、特に設けた1年の期間、4月1日~翌年の3月31日までとすることが多い。ただし、海外の年度は9月1日~1年の国もあり、東大等は世界に合わせる等の話もあります。今後、年度の区切りは日本の中でどうなっていくのでしょう。


卯月(うづき)、花残月(はなのこりづき)、卯花月(うのはなづき)、清和月(せいわづき)、鳥待月(とりまちづき)、鳥月(ちょうげつ)、鳥来月(とりくづき)
卯月=卯の花(うつぎの花)ざかりの月


陽春の候、春暖の候、仲春の候、温暖の候、春陽の候、春日の候、春粧の候、花信の候、陽春の候、春日和の候、春暖の候、春風の候、桜花の候、麗花の候、清明の候、惜春の候、穀雨の候、花曇りの候、花冷えの候


○桜前線が足早に北上しているこのごろですが、
○花便りが開かれるこのごろですが、
○春風の心地よい季節となりました。
○春光らんまんの好季を迎えましたが、
○春光のうららかな日和となりましたが、
○春たけなわの好季を迎え


○若草もえる季節・かげろうもえる季節・花曇りの昨今・うららかな好季節を迎え・春もたけなわの日和・うららかな春日和・花便りも伝わる今日このごろ・花の便りに心の浮き立つ今日この頃・花もいつしか過ぎて葉桜の季節に
○花の便りも聞かれる頃となりました。
○キャンパスの緋色の八重桜が、残り少ない春を惜しむかのように咲いております。
○川面にオタマジャクシが群れ泳ぐころとなりました。
○海棠(かいどう)の花が春雨にぬれているのは、格別の風情でございます。
○せっかくの花も、昨夜の雨で散ってしまいました。
○花冷え、とでもいうのでしょうか。
○土筆(つくし)が可愛らしい姿をのぞかせています。
○もう桜も散ったというのに、きょうは寒のもどりとかで薄寒い一日でございます。
○花まつりの行列がにぎやかに通り過ぎていきました。
○いよいよゴールデンウィーク!どんな計画をお立てですか。
○銀鱗をきらめかせながら若鮎が川を遡ってくるころとなりました。夏もそこまでやってきています。
○街で真新しいスーツ姿のフレッシュマンを見かけるようになりましたが、
○ひと雨ごとに春の気配が濃くなりわが家の花壇に新しい花が仲間入りするこのごろ
5_B03.jpg ◎時候・季節の挨拶文【5月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。

【5月の節供_鯉幟(こいのぼり)】
5月5日の端午の節供に、男子の出世と息災を祈って戸外に立てる幟。江戸時代中期以降、武士がこの日を尚武の日として、旗指物などの武家飾りを門口に立てたのに対し、町人が滝をも登るとされる出世魚の鯉を幟として立てて対抗したことに始りました。初めは紙製で、長さも40~50㎝ほどのものでありましたが、明治以後は大型となって10m以上のものがつくられるようになりました。上から吹流し、真鯉、緋鯉の順に流すのが定法です。


皐月(さつき)、橘月(たちばなづき)、早苗月(さなえづき)、菖蒲月(しょうぶつき)、佐月(さえづき)、早月(そうげつ)
皐月=田に苗を植える月


新緑の候、立夏の候、若葉の候、晩春の候、惜春の候、老春の候、暮春の候、季春の候、軽暑の候、微暑の候、向暑の候、更衣の候、薫風の候、青葉の候、葉桜の候、春嵐の候・若葉の目にしみる候


○若葉の緑が目にしみる好季
○新緑のすがすがしい季節を迎えましたが
○風薫る季節を迎え
○五月晴れの空に新緑が映える季節となりましたが、
○初夏の気配がただようきょうこのごろですが、


○風薫る五月となりました・緑濃く・新緑の色増す季節・大空にこいのぼりの躍るころ・青葉若葉のすがすがしいきょうこのごろ・つばめがもう姿を見せました・早くも初夏の風が・吹く風も夏めいて・うっすらと肌も汗ばみ
○街のあちこちから甘いばらの香りがただよってきます。
○五月晴れの空に鯉のぼりが元気よく泳いでいます。
○もう土佐の方からは初鰹の便りが聞かれるようになりました。
○散歩の途中で見つけた木苺(きいちご)を口にふくむと、なつかしい子供の頃を思い出します。
○きょうは八十八夜だというのに、吹く風がみょうに冷たく感じられます。
○近くの田んぼでは代掻(しろかき)が始まっています。
○今年のゴールデンウィークはことのほか暖かく、パラソルや半袖姿が目立ちました。
○若葉青葉を渡る風もすがすがしい折柄、○○様にはますますご健勝のこととおよろこび申し上げます。
○庭先のカモマイルが可憐な白い花をつけると初夏も間近です。
6_C05.jpg ◎時候・季節の挨拶文【6月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。
自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。
季節に応じて着物を改め、冬から夏へ衣装を替える月です。
神もまた更衣をするものとして更衣祭をする神社も少なくないようです。


新暦では日本の6月は梅雨どきですが、旧暦の6月は梅雨が明けた夏の酷暑の頃。厳しい日照りで水が干上がり、「水の無い月」でした。

水無月 蝉の羽月 風待月 常夏月 涼暮月 鳴神月 夏越しの月

初夏の候、向夏の候、向暑の候、首夏の候、薄暑の候、夏至の候、麦秋の候、入梅の候、梅雨の候、長雨の候、短夜の候、小夏の候、梅雨空の候、梅雨晴れの候、田植えの候、早乙女の候


○梅雨明けが待たれる毎日ですが、
○今年は空梅雨で晴天が続いておりますが、
○日増しに厚くなってまいりましたが、
○梅雨空にあじさいが映えるころ、

○毎日うっとしいお天気が続きます・うっとおしい梅雨の季節・暑気日ごとに加わり・空には白い雲が浮かび・さわやかな初夏の季節・青葉の季節・若鮎が清流におどり・初蝉の声きく頃・そろそろ海や山の恋しい時期ですが・
○しとしとと降る雨に紫陽花(あじさい)の花がますます美しく見えるきょうこのごろでございます。
○川辺に蛍が灯をともす季節となりました。
○店先に可愛らしいさくらんぼが並んでいます。
○連日明けても暮れても雨のうっとうしい日が続いています。
○いよいよ田植えの時期となりました。
○衣がえも過ぎたというのに、季節が逆もどりしたような梅雨寒の毎日です。
○明治神宮内苑の花菖蒲も咲きそろったという便りが聞かれるきょうこのごろですが、皆様お変わりなくお過ごしのこととお喜び申し上げます。
○梅雨の晴れ間にのぞく太陽は、もう夏の陽ざしです。
○雲の形やたたずまいに夏の到来を感じるこのごろです。
○雨に濡れてひっそりと咲く夏つばきの清楚な美しさに心引かれます。

kt_set.jpg本来会葬礼状は葬儀後に郵送するのが基本ですが、今は通夜や告別式で渡すのが一般的になってきています。一番大切なのは、すぐにお礼の気持ちを伝えることです。

拝啓 亡父 蓮夫 儀 告別式の際はご多忙中にも拘りませず
遠路わざわざご会葬を賜り格別なるご配慮に預りご厚情の程
有難く御礼申し上げます
尚当日は何かと不行届の段深くお侘び申し上げます
一々拝趨の上親しく御挨拶を申し上ぐべきでございますが
失礼乍ら寸楮をもって御礼申し上げます 敬具
 平成○○年○月○日

住所
喪主 ○○○○
親族一同



拝啓 亡父 蓮夫儀 通夜並びに告別式に際しましては
ご多忙中のところわざわざご会葬を賜りご芳情のほど
誠に有難く厚くお礼申し上げます
早速拝趨の上お礼申し上げるべき筈では御座いますが
略儀ながら書中をもちましてお礼申し上げます 敬 具
通 夜 平成○○年○月○日
 告別式 平成○○年○月○日

住所
喪主 ○○○○
親族一同


拝啓 亡父 夢吉の告別式にあたりましてはご多用中のところ
ご会葬くださり 誠にありがとうございました
またご丁重なご厚志を賜りまして厚く御礼申し上げます
なお皆様には夢吉の闘病中 ご心配 ご配慮 お励ましください
ましたこと あわせて深く感謝申し上げます
略儀ながら 書中をもって御礼のご挨拶とさせていただきます
敬 具
   平成○○年○月○日

住所
喪主 ○○○○
親族一同


謹 啓
○ ○○儀 死去に際しましては一方ならぬお世話様に相成り 又 
早速御鄭重なる御弔詞並びに御香奠を賜り 且つ 又 葬儀の際は
御多忙中にも拘らず 遠路わざわざ御会葬下され 御芳志の程洵に
有難く厚く御礼申し上げます
故人も皆様方の御芳情に感謝しつゝ冥福致しましたことゝ存じます
つきましては一々拝趨の上御挨拶申し上げるべき筈で御座いますが
略儀ながら書中を以って御礼申し上げます 敬 具
   平成○○年○月○日

住所
喪主 ○○○○
親族一同


謹 啓
亡父 ○○儀 葬儀に際しましては 御鄭重なる御弔詞並びに
過分なる御香料を賜り 且又御多用中の処態々御会葬を戴き
御芳情誠に有難く深謝に堪えません
書中甚だ略儀では御座いますが茲に謹んで御礼申し上げます
                         敬 具
   平成○○年○月○日

住所
喪主 ○○○○
親族一同


謹啓 
亡父 夢吉儀 十一月二十五日 九十三歳の天寿を全う致しました
葬儀に際しましては 御多用中にも拘らず態々御会葬くだされ且つ
御鄭重なる御弔慰を賜り 洵に有り難く厚く御礼申し上げます
尚 故人が生前中に賜りました格別の御懇情に対し 茲に併せて
厚く御礼申し上げます
つきましては 一々拝趨の上御挨拶申し上ぐべき処で御座いますが
略儀ながら書中をもちまして御礼申し上げます 敬具
   平成○○年○月○日

住所
喪主 ○○○○
親族一同

7_D08.jpg ◎時候・季節の挨拶文【7月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。
自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。

【七夕】
7月7日に行う星祭りの行事。この夜牽牛(けんぎゅう)星と織女(しょくじょ)星が年に一度だけ天の川を渡って会うという中国の伝説にちなむ。


文月(ふみづき)、文披月(ふみひらきづき)、愛逢月(めであいづき)、七夜月(ななよづき)、秋初月(あきはづき)、七夕月(たなばたづき)、涼月(りょうげつ)、親月(しんげつ)、婦月(ふげつ)、蘭月(らんげつ)
文月=草木の実が熟する月

盛夏の候、炎暑の候、酷暑の候、極暑の候、猛暑の候、厳暑の候、大暑の候、仲夏の候、梅雨明けの候、星祭の候、魂祭(たままつり)の候、夕立の候、白雨の候、驟雨(しゅうう)の候、旱天の候、灼熱の候、烈暑の候、小暑の候


○暑中お見舞い申し上げます。
○いよいよ本格的な夏が訪れました。
○海や山の恋しい季節となりました。
○いよいよ夏ですね。
○日増しに暑くなってまいりましたが、
○緑の木陰が恋しい季節ですが、
○三伏の暑さ・土用入り・土用の丑の日・炎暑のみぎり・日々暑さ厳しき折り・夕風の涼味うれしく・まぶしいほどの夏・楽しい夏休み・さあっと一雨ほしいこのごろ・夏祭のにぎわうころ・ふるさとの夏祭りがなつかしいこの頃・連日厳しい暑さがつづいております
○長い梅雨もようやく明け、本格的な夏がやってまいりました。
○睡蓮の花が涼しそうに咲いています。
○蝉しぐれが日夜かまびすしく聞こえる毎日ですが、いかがおすごしでしょうか。
○今日は土用の丑の日。ありこちから鰻を焼く香ばしい匂いがただよっています。
○冷たく冷やしたメロンや水蜜桃を食べると、しばし炎暑も忘れることができます。
○夕凪の間だけはその暑さに耐えがたい思いがします。
○今年ははやばやと光化学スモッグ注意報が出ました。そちらはいかがでしょうか。
○ほおずき市が終わると、もうすぐ夏休みです。
○冷えたビールのおいしい季節になりましたが、
○愛犬ポチと一緒に散歩した後に、缶ビールでのどをうるおすのが日課となりました。
8_E38.jpg ◎時候・季節の挨拶文【8月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。
自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。

【花火】
秋田の大曲の花火大会は、花火職人が腕を競う花火大会で、とってもすばらしいです。
私も一度見に行きました。埼玉県からですと、秋田の大曲まで片道550kmあり、車で行きました(^^;)とっても疲れましたが行った甲斐ありました。近場でよく見に行くのは、戸田の花火大会です。打ち上げの近くで見れるので迫力あります。


葉月(はづき)、仲秋(旧暦八月は秋三ヶ月のまんなかに当たることから)、秋風月(秋風の立つ月)、木染月(こぞめつき)、紅染月(こうぞめつき)、月見月

残暑の候、残夏の候、立秋の候、季夏の候、晩夏の候、暮夏の候、秋暑の候、早涼の候、秋炎の候、新涼の候、早涼の候、処夏の候、処暑の候


○残暑お見舞い申し上げます。
○毎日、相変わらずの猛暑の日々が続いておりますが、
○こちらでは毎日、寝苦しい熱帯夜が続いておりますが、
○立秋とは名ばかりで、

○青草を蒸すような強い日射し・残暑なお厳しき折から・日中の暑さはまだまだ秋には遠く・残暑がひときわ身にこたえるようでございます・朝夕涼味を覚えるころ・夜空に秋の気配を感じるころ・夜風はすでに秋を感じさせますが・秋立つとはいえ秋暑きびしき折から
○暑さも峠をこえたようで、いくらかしのぎよくなりました。
○咲きほこっていた向日葵(ひまわり)もそろそおろ終わりです。
○赤とんぼがすいすいと飛ぶようになりました。
○西瓜の種を飛ばして遊んだのが、つい先日のように思われます。
○玉蜀黍(とうもろこし)を焼く煙が、高さを増した青空に立ち上ってゆきます。
○今年は格別に残暑が厳しいようです。
○土用波が立って、海岸はずいぶんさみしくなってしまいました。
○夏祭の便りを聞くと、暑さも忘れてしまいそうです。
○線香花火の火がなぜか淋しげに見えます。もう夏も終わりだからでしょうか。
○秋の声をきき、朝夕は大分しのぎやすくなりました。暑い暑いといっても、いましばらくの辛抱です。
○虫の音もめっきり繁くなり、近づく秋を感じます。
○焼けつくような真夏の日射しを逃れ、犬のポチが深く掘った穴に体を沈めて冷やしています。
○黄色や真っ赤な花を咲かせるナスタチウムに金蓮花というすてきな和名があるのを知ったのは最近です。
○最近は赤ちゃんのときから紫外線対策をするそうですね。

9_F26.jpg ◎時候・季節の挨拶文【9月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。
自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。

【動物愛護週間】
9月20日~26日まで動物愛護週間となっています。
環境省では、毎年絵画ポスターを公募しているようです。



敬老の日、秋分の日(二十四節気の一つ。23日頃。太陽が秋分点に達し、昼夜の長さがほぼ等しくなる)

長月(ながつき)、菊咲月(きくざきづき)、寝覚月(ねざめづき)、夜長月(よながづき)、玄月(げんげつ)、色どる月、紅葉月(もみじづき)、稲刈月(いねかりづき)
長月=この月から夜がだんだん長くなっていく、夜長月の意

初秋の候、秋涼の候、新秋の候、秋分の候、孟秋の候、新涼の候、秋色の候、稲妻の候、野分の候、台風の候、厄日の候、秋晴の候、清涼の候、爽秋の候、初露の候、重陽の候、良夜の候


○あたりの景色もようやく秋色を帯びてまいりましたが、
○九月とはいえに沖は汗ばむほどの陽気ですが、
○残暑も日ごとに和らいでまいりましたが、
○初秋さわやかな季節となりました。
○すだく虫の音に秋の訪れを感じる今日このごろですが、

○台風一過・二百十日も無事に過ぎ・野山もにわかに秋色をおび・虫の音美しい・秋の気配が次第に色濃くなって・新秋快適のみぎり・さわやかな季節を迎え・朝夕はめっきり涼しく
○朝晩はいくぶんしのぎやすくなってまいりました。
○コスモスが秋風にゆれるころとなりましたが、いかがお過ごしでしょうか。
○早いもので軒下の燕が帰りじたくを始めました。
○天高く馬肥ゆるの秋、秋刀魚(さんま)の煙が食欲をそそります。
○今年はことのほか秋の訪れが遅く、秋ひでりに悩まされています。
○今年はじめての野分が吹き荒れ、萩の花も倒れたままです。
○ふもとはまだ秋の盛りですのに、富士山には初冠雪がみられます。
○十五夜の月も皎々として冴えわたり、秋気いよいよ増す頃ですが、みなさまご健勝のこととお喜び申し上げます。
○二百十日も穏やかに過ぎ、野山もめっきり秋めいてきました。
○一雨ごとに秋の気配が深まってまいります。
○九月の声を聞いても紫外線対策の防止はかかせません。
○夏の喧騒(けんそう)が去った高原は、しみじみとした静寂だけが息づいていてとてもステキです。
○青空に飛び交う赤トンボはさながら綿のプリント柄で、ワンピースに仕立てたくなります。

10_G19.jpg◎時候・季節の挨拶文【10月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。
自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。

【収穫の秋】
実りの秋、芸術の秋、スポーツの秋、行楽の秋、味覚の秋、読書の秋というように、過ごしやすい季節です。菊人形、べったら市、芋煮会等イベントが多い季節でもあります。



神無月(かんなづき)、時雨月(しぐれづき)、初霜月(はつしもづき)、良月(りょうげつ)、神去月(かみさりづき)、雷無月(かみなづき)、陽月(ようげつ)
神無月=神々が出雲大社に集まって諸国を留守にする月

仲秋の候、秋晴の候、清秋の候、秋冷の候、名月の候、紅葉の候、うそ寒の候、朝寒の候、肌寒の候、時雨の候、冷気の候、秋雨の候、寒露の候、綿秋の候、爽秋の候、わくら葉の候、燈火親しむの候、天高く馬肥ゆるの候


○天高く、もの皆肥ゆる季節ですが、
○秋晴れのすがすがしい毎日が続いておりますが、
○早くも紅葉の便りが聞かれるようになりましたが、
○秋気さわやかなよい季節となりましたが、

○稔りの秋・紅葉の節・秋たけなわの行楽シーズンですが・野も山もすっかり秋景色となり・木の葉も色づいて・日増しに秋も深まり・木々のこずえも色づいて・スポーツの秋・味覚の秋・さわやかな好季節・秋涼爽快のみぎり・秋気肌にしみ
○灯火親しむ季節のよさをしみじみ思うこのごろです。
○金木犀(きんもくせい)の匂う今日このごろ、皆々様にはお変わりなくお過ごしのことと、お喜び申し上げます。
○高き峰々の紅葉がもえたつように、天に映えております。
○あちらこちらから菊花展の便りが聞かれます。
○はや虫たちの声も消え入るような季節になりました。
○おいしい新米がでまわるようになりました。
○雁渡し(かりわたし)が吹いて、いっそう冷気が深まったようです。
○高い空に鰯雲が浮かんで、まさに秋たけなわです。
○スポーツの秋。どんなふうに体をきたえていらっしゃいますか。
○村の稲田は黄金の波を打って、刈取のときを待っています。
○秋茄子の味に、ふるさとを懐かしく思い出します。
○食力の秋真っ盛り、ウエストのサイズが気になる昨今ですが、
○栗や果物の秋の味覚を楽しめる季節になりましたが。

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