◇8月挨拶文の最近の記事

8_E38.jpg ◎時候・季節の挨拶文【8月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。
自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。

【花火】
秋田の大曲の花火大会は、花火職人が腕を競う花火大会で、とってもすばらしいです。
私も一度見に行きました。埼玉県からですと、秋田の大曲まで片道550kmあり、車で行きました(^^;)とっても疲れましたが行った甲斐ありました。近場でよく見に行くのは、戸田の花火大会です。打ち上げの近くで見れるので迫力あります。


葉月(はづき)、仲秋(旧暦八月は秋三ヶ月のまんなかに当たることから)、秋風月(秋風の立つ月)、木染月(こぞめつき)、紅染月(こうぞめつき)、月見月

残暑の候、残夏の候、立秋の候、季夏の候、晩夏の候、暮夏の候、秋暑の候、早涼の候、秋炎の候、新涼の候、早涼の候、処夏の候、処暑の候


○残暑お見舞い申し上げます。
○毎日、相変わらずの猛暑の日々が続いておりますが、
○こちらでは毎日、寝苦しい熱帯夜が続いておりますが、
○立秋とは名ばかりで、

○青草を蒸すような強い日射し・残暑なお厳しき折から・日中の暑さはまだまだ秋には遠く・残暑がひときわ身にこたえるようでございます・朝夕涼味を覚えるころ・夜空に秋の気配を感じるころ・夜風はすでに秋を感じさせますが・秋立つとはいえ秋暑きびしき折から
○暑さも峠をこえたようで、いくらかしのぎよくなりました。
○咲きほこっていた向日葵(ひまわり)もそろそおろ終わりです。
○赤とんぼがすいすいと飛ぶようになりました。
○西瓜の種を飛ばして遊んだのが、つい先日のように思われます。
○玉蜀黍(とうもろこし)を焼く煙が、高さを増した青空に立ち上ってゆきます。
○今年は格別に残暑が厳しいようです。
○土用波が立って、海岸はずいぶんさみしくなってしまいました。
○夏祭の便りを聞くと、暑さも忘れてしまいそうです。
○線香花火の火がなぜか淋しげに見えます。もう夏も終わりだからでしょうか。
○秋の声をきき、朝夕は大分しのぎやすくなりました。暑い暑いといっても、いましばらくの辛抱です。
○虫の音もめっきり繁くなり、近づく秋を感じます。
○焼けつくような真夏の日射しを逃れ、犬のポチが深く掘った穴に体を沈めて冷やしています。
○黄色や真っ赤な花を咲かせるナスタチウムに金蓮花というすてきな和名があるのを知ったのは最近です。
○最近は赤ちゃんのときから紫外線対策をするそうですね。

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