◇5月挨拶文の最近の記事

5_B03.jpg ◎時候・季節の挨拶文【5月】挨拶状印刷・案内状印刷・招待状印刷承ります。自分らしい表現、貴社の社風にあった表現で心のこもった挨拶状にしましょう。

【5月の節供_鯉幟(こいのぼり)】
5月5日の端午の節供に、男子の出世と息災を祈って戸外に立てる幟。江戸時代中期以降、武士がこの日を尚武の日として、旗指物などの武家飾りを門口に立てたのに対し、町人が滝をも登るとされる出世魚の鯉を幟として立てて対抗したことに始りました。初めは紙製で、長さも40~50㎝ほどのものでありましたが、明治以後は大型となって10m以上のものがつくられるようになりました。上から吹流し、真鯉、緋鯉の順に流すのが定法です。


皐月(さつき)、橘月(たちばなづき)、早苗月(さなえづき)、菖蒲月(しょうぶつき)、佐月(さえづき)、早月(そうげつ)
皐月=田に苗を植える月


新緑の候、立夏の候、若葉の候、晩春の候、惜春の候、老春の候、暮春の候、季春の候、軽暑の候、微暑の候、向暑の候、更衣の候、薫風の候、青葉の候、葉桜の候、春嵐の候・若葉の目にしみる候


○若葉の緑が目にしみる好季
○新緑のすがすがしい季節を迎えましたが
○風薫る季節を迎え
○五月晴れの空に新緑が映える季節となりましたが、
○初夏の気配がただようきょうこのごろですが、


○風薫る五月となりました・緑濃く・新緑の色増す季節・大空にこいのぼりの躍るころ・青葉若葉のすがすがしいきょうこのごろ・つばめがもう姿を見せました・早くも初夏の風が・吹く風も夏めいて・うっすらと肌も汗ばみ
○街のあちこちから甘いばらの香りがただよってきます。
○五月晴れの空に鯉のぼりが元気よく泳いでいます。
○もう土佐の方からは初鰹の便りが聞かれるようになりました。
○散歩の途中で見つけた木苺(きいちご)を口にふくむと、なつかしい子供の頃を思い出します。
○きょうは八十八夜だというのに、吹く風がみょうに冷たく感じられます。
○近くの田んぼでは代掻(しろかき)が始まっています。
○今年のゴールデンウィークはことのほか暖かく、パラソルや半袖姿が目立ちました。
○若葉青葉を渡る風もすがすがしい折柄、○○様にはますますご健勝のこととおよろこび申し上げます。
○庭先のカモマイルが可憐な白い花をつけると初夏も間近です。

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